• 行動変容促進型アプリ 運動サプリ|「失いたくない」その想いがあなたのウォーキングの原動力に
  • 行動変容促進型アプリ 運動サプリ|「失いたくない」その想いがあなたのウォーキングの原動力に

お知らせ


About

運動サプリ®とは

行動変容促進型新感覚ウォーキングアプリ

行動経済学に基づく特許技術IDOM※1を用いて、
「ウォーキングを始める」・「ウォーキングを継続する」を、
「お金※2「家族・友人からの応援」で支える
行動変容促進型アプリです。

※1 Incentive Driven Outcome Management 「チャレンジ支援システム」(特許第6696672号)
※2 暗号資産・トークン

従来の健保の健康チャレンジの場合

一定期間8,000歩/日を歩くチャレンジ
成功するとポイントがもらえる

一定期間8,000歩/日を歩くチャレンジ 成功するとポイントがもらえる イメージ

チャレンジに成功すれば、
健保が提供する懸賞金が得られる。
しかし、ゴロっとして歩かない・・・
歩き始めても続かない。

人は将来得られる利益よりも、
現在の利益を重視する。
(行動経済学における「現在バイアス」)

運動サプリ®の場合

一定期間8,000歩/日を歩くチャレンジ
失敗するとお金を失う

一定期間8,000歩/日を歩くチャレンジ失敗するとお金を失う</ イメージ

チャレンジに失敗すると、
自分が提供した懸賞金が没収されて損失が発生する。
人は、ゴロっとする喜びよりも、
没収される損失の方をより強く感じ、
継続的に歩くことができる。

人は得することより損することを
2倍以上大きく感じる。
(行動経済学における「プロスペクト理論」)

行動変容促進型
新感覚ウォーキングアプリ

運動サプリ®

  • App Storeからダウンロード
  • Google Playで手に入れよう

System

運動サプリ®の仕組み

  • チャレンジャー

    ウォーキングチャレンジをする人

  • スポンサー

    チャレンジャーのウォーキングチャレンジを応援するため懸賞金を提供する人

  • 受取人

    チャレンジの結果に応じて、スポンサーが提供した懸賞金の配分を受ける人

【01】

チャレンジ応援の新しい形
(口先だけでなく懸賞金を提供)

チャレンジ応援の新しい形(口先だけでなく懸賞金を提供) イメージ

【02】

懸賞金がかかったチャレンジの設定

チャレンジに成功したら、スポンサーが提供した懸賞金がチャレンジャーの配偶者に配分される設計にしてみた!

チャレンジャーには、配偶者がもらえるはずの懸賞金を「失わせたくない」、折角懸賞金を出してまで応援してくれるスポンサーからの「信頼を失いたくない」という強い気持ちが生まれる。

懸賞金がかかったチャレンジの設定 イメージ

【03】

強力な応援団の存在

受取人(チャレンジャーの配偶者)は、チャレンジャーの健康を願うだけでなく、懸賞金が欲しいので応援に熱が入る。スポンサーは懸賞金を提供しているので、何が何でもチャレンジに成功して欲しいと願い応援する。

強力な応援団の存在 イメージ

【04】

チャレンジ結果確定(懸賞金の配分)

  • 応援してお金がもらえて嬉しい イメージ
  • 応援したけどだめだったか イメージ

Features

運動サプリ®の特長

従来の健康アプリと
は全く異なる人の認知バイアス*
アプローチした運動サプリ®を使えば、
誰でもいつの間にかウォーキング体質に!

*同じ1,000円のはずなのに、1,000円をもらった喜び(利得)よりも、1,000円を失う悲しみ(損失)の方をより大きく受け止める等、人が持つ認知のゆがみ。

「歩かざるを得ない」強い力が発生 イメージ

「歩かざるを得ない」
強い力が発生

ウォーキングをしなくてもすぐに顕在化する問題がないため、ウォーキングをついついさぼってしまうことがあります。運動サプリ®では、あなたが歩かない場合、「あなたがお金を失う」、「あなたの周囲の人がお金を失う」、「あなたが周囲の人からの信頼を失う」というような損失が発生する状況を人工的に作り上げ、そのような状況を回避するためにあなたは一生懸命歩くことになります。

周囲の人を巻き込こんだ「一人じゃないウォーキング」 イメージ

周囲の人を巻き込こんだ
「一人じゃないウォーキング」

ウォーキングは孤独な戦いです。通常、周囲の応援は一時的なもの。運動サプリ®では、あなたのウォーキングチャレンジが成功したら周囲の人にも懸賞金が配分される設定も可能で、その場合、周囲の人のウォーキングチャレンジへの関心が格段にアップし、応援のためにあなたと一緒に歩いてくれるかもしれません。

「あの人を歩かせたい」遠隔操作で人を動かす イメージ

「あの人を歩かせたい」
遠隔操作で人を動かす

遠くに住むあなたの大切な人、いつまでも健康でいて欲しいものです。「ウォーキングしてね!」というメッセージだけでなく、運動サプリ®を使って、あなたがウォーキングにちょっとした懸賞金を提供してあげると大切な人が日々頑張るモチベーションが持続します。


Behavioral Economics

運動サプリ®が利用する人のこころ

運動サプリ®は、
行動経済学に裏付けられた仕掛けが満載。
いかに人がウォーキングを開始・継続できるかを
追求した行動変容促進型アプリです。

得するよりも損することを嫌う「損失回避」 イメージ

得するよりも損することを嫌う
「損失回避」

人は、利益を得る喜びよりも損失の痛みの方が大きく感じます。

→運動サプリ®では従来のような「ウォーキングすると得をする」ではなく、「ウォーキングしないと損をする」仕掛けにより人に損失回避の気持ちを発生させ、ウォーキングの原動力としています。

得するよりも損することを嫌う「損失回避」 イメージ

目先の利益優先傾向に打ち勝つ「コミットメント」 イメージ

目先の利益優先傾向に打ち勝つ
「コミットメント」

人には、目先の楽な生活を享受(現在の利益)することを優先し、健康(将来の利益)のためのウォーキングを先送りにするような、「現在バイアス」という心理的傾向があります。

→運動サプリ®では、周囲の人へのウォーキングの宣言(失敗すると信頼を失う損失発生)に加え、ウォーキングに自分の懸賞金を提供(失敗すると懸賞金が没収され損失発生)するという強い「コミットメント」により損失回避の気持ちが発生し、「現在バイアス」を軽減させるのでウォーキングの成功率を高めることができます。

目先の利益優先傾向に打ち勝つ「コミットメント」イメージ

人に対して何かをしてあげたい「利他性」 イメージ

人に対して何かをしてあげたい
「利他性」

人には、他の人の役に立つことをして喜びを得る利他性があります。例えば寄付行為は人の利他的な動機によるものと考えられます。

→運動サプリ®では、周囲の巻き込みに着目。従来、ウォーキングに成功した本人にだけ与えられてきた懸賞金を、成功したら周囲の人にも配分し、自分が歩かなかったらその人が損をするという設計により発生する「人の損失の損失回避」の気持ちは、より強いウォーキングの原動力となります。

人に対して何かをしてあげたい「利他性」 イメージ


Application

運動サプリ®の応用パターン

Case study 01

自分のウォーキングを応援してくれる家族に
懸賞金を受け取ってほしい!

Aさんは、運動不足解消のために
ウォーキングを始める。
Aさんは、いつも自分の健康を気遣ってくれている
妻と子供に、成功時に懸賞金の配分を
受け取ってもらうことにする。

自分のウォーキングを応援してくれる家族に懸賞金を受け取ってほしい! イメージ

Aさん

【Aさん】
毎日妻と子供のスマホにもウォーキングの状況が送られます。
日々の「昨日、サボったじゃない!」という叱咤激励が継続の原動力になりましたね。

Case study 02

遠方に住む父親の健康増進を
母親とともに応援したい!

Bさんと離れて地方で暮らすBさんの父親は
積極的にウォーキングしてくれないらしい。
Bさんは、「母の応援があれば
父もウォーキングしてくれるかも。
母を受取人にして、
父のウォーキングに懸賞金を提供しよう!」と
運動サプリ®を使ってみることに。

遠方に住む父親の健康増進を母親とともに応援したい! イメージ

Bさん

【Bさん】
遠く離れていますが、毎日アプリを見ると「昨日も父は元気に歩いたんだな」と
温かい気持ちになります。父も母を喜ばせようと張り切ってウォーキングしているようです。

Case study 03

ライバルと競い合って
ウォーキングしたい!

会社の同僚のCさんとDさん。お互いメタボな腹を何とかしたいと思い、二人で運動サプリ®をインストール。
CさんとDさんは、互いに相手のウォーキングチャレンジを作り、チャレンジが成功したら相手が指定するところに懸賞金を配分、
失敗したら自分に懸賞金が戻る設定に・・・。

遠方に住む父親の健康増進を母親とともに応援したい! イメージ1

遠方に住む父親の健康増進を母親とともに応援したい! イメージ2

Cさん・Dさん

【Cさん・Dさん】
お互い麻雀仲間で、「励まし合う」より「競い合う」のが性に合ってましたね。
「アイツが提供した懸賞金をゲットできず、さらに自分が提供した懸賞金をアイツには
取られるというような最悪の状況は避けたい!」と思うと、
不思議と執念が沸いてウォーキングが継続できちゃいましたよ。


行動変容促進型
新感覚ウォーキングアプリ

行動変容促進型新感覚ウォーキングアプリ

運動サプリ

  • App Storeからダウンロード
  • Google Playで手に入れよう

運動サプリ®は、株式会社センス・イット・スマートの登録商標です。


運動サプリ®について

ご利用料金
運動サプリ®では、暗号資産(ETH)・トークン(オリジナルERC20)を使いウォーキングチャレンジを作成します。暗号資産(ETH)・トークンはユーザーご自身で入手した上でアプリをご利用下さい。運動サプリ®は、Ethereumメインネット以外に、Ropsten、Rinkebyのテストネットでご利用頂くことができます。Ethereumメインネットのご利用には運営者発行のパスワードが必要です。
【アプリ料金】無料(アプリのダウンロード、ご利用には別途通信料がかかります。)
【アプリのご利用時に発生する費用】
運動サプリ®を利用して、ウォーキングチャレンジを作成する際にユーザーが供託金としてブロックチェーンのスマートコントラクトに供託するする暗号資産(ETH)・トークンの金額の2%がサービス利用料として運営会社に支払われます。
【ブロックチェーンEthereumのガス代】
運動サプリ®は、ブロックチェーンEthereumを利用しています。アプリ内で、ブロックチェーンにトランザクション(暗号資産・トークンの送付、チャレンジ作成、歩数送付等)を送信する際に、ガス代と呼ばれるEthereumの手数料(ETH)が発生します。
動作環境
iOS11.0以上のiPhone
Android5.0以上のスマートフォン(一部機種では正常に動作しない場合もあります)
開発元
株式会社センス・イット・スマート
お問い合わせ先 : support@espl.jp
商標・特許
  • ● 運動サプリ®は、株式会社センス・イット・スマートの登録商標です。
  • ● 運動サプリ®は、株式会社センス・イット・スマートが有する特許技術IDOM*(Incentive Driven Outcome Management)を使用しています。*国内特許取得済(「チャレンジ支援システム」特許第6696672号)、欧・米・中国等特許出願中
  • ● iPhoneは米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
  • ● App StoreはApple Inc.のサービスマークです。
  • ● Android、Google PlayはGoogle Inc.の商標または登録商標です。

Share

  • Twitter
  • LINE
  • Instagram
  • Facebook