運動サプリ® FOR CLINICIANS 導入相談

医師向け / 運動療法の処方ツール

処方した運動を、
患者さんが
続けられるアプリ。

運動サプリ®は、行動経済学(利他・コミットメント・損失回避)で 「歩く理由」を設計するウォーキングアプリです。
医師の運動処方を、患者さんが続けられる形で実行する。
その仕組みを、外来で勧めるためのページです。

Rx 運動サプリ® 受取人: 自分 / 家族 / 寄付先 から選択

※ 運動サプリ® は、医師の運動療法計画の説明・記録・継続支援を補助する一般向けアプリで、医療機器ではありません。

診察室の机を挟んで、医師がスマートフォンに表示した運動サプリ® のアプリ画面を患者に見せている様子

患者さんに起きること

  • 歩く理由が設計され、運動が始まる
  • 行動経済学のしくみで継続しやすい
  • 達成すると、応援金が事前に決めた受取人へ届く

医師がやること

  • 従来通り、運動を処方する
  • 患者さんに運動サプリ®を勧める(QR でも可)
  • 再診で実行状況を確認し、計画を調整

このページで分かること

  • 運動サプリ® のしくみと、なぜ続くのか
  • 疾患別の処方例と、患者への勧め方
  • 導入の手軽さ・費用感
朝のクリニック・受付前で患者が説明を受けている風景

歩く理由を、
行動経済学で設計するアプリ。

運動サプリ®(特許第 6696672 号 ほか)は、「歩き始め」と「歩き続ける」を、行動経済学で支えるウォーキングアプリです。歩数を記録するだけのアプリとは、設計が違います。

3 つの役

01 · SPONSOR

スポンサー

チャレンジを設定し、応援金を供託する人。患者本人・家族・企業・自治体など。

02 · CHALLENGER

チャレンジャー

実際に歩く人。本サービスでは患者さんが該当します。

03 · RECIPIENT

受取人

達成時に応援金が届く人。患者本人・家族・寄付先 の 3 系統から選択。医療機関・医師は受取人になりません。

歩き始める前に、スポンサーが応援金を供託します。患者さんが達成すれば、応援金は事前に決めた受取人へ自動的に届きます。

なぜ続くのか — 行動経済学の 3 つの性質

利他

大切な人のために、動ける

「自分のため」より「誰かのため」なら頑張れる、という人間の性質。受取人を家族にすると、患者さんの行動が後押しされやすくなります。

コミットメント

決めたから、続けたい

事前に目標と応援金を公言することで、本人の中に「やる」という約束が生まれます。中断時の心理的コストが上がり、継続を助けます。

損失回避

失う方が、痛い

人は同じ金額でも、「得る喜び」より「失う痛み」を 2 倍以上強く感じます。応援金を供託する構造が、続ける原動力になります。

アプリ画面で、
見てみる。

患者さんがスマートフォンで使う、実際の画面です。患者ご本人だけでなく、家族が代わりに設定するパターンもサポートします。

  1. アプリ画面: オリジナルチャレンジ作成画面 (チャレンジ名・スポンサー・チャレンジャー・供託金額の入力フォーム)

    チャレンジを作る

    歩く人・期間・目標歩数・応援金の届け先を、最初にスマホで設定します。患者さん自身、または家族が代わりに設定することもできます。

  2. アプリ画面: 歩数の確認画面 (今日の歩数と週間棒グラフ、進行中のチャレンジ一覧)

    歩数を見る

    今日の歩数と週の推移が、ホーム画面で一目でわかります。歩数は自動記録なので、患者さんが操作する手間はありません。

  3. アプリ画面: 供託金配分設定画面 (成功時配分と失敗時配分を受取人ごとに割合と金額で設定)

    届け先を決める

    達成時と未達成時の届け先を、それぞれ別に設定できます。本人 / 家族 / 寄付先 を組み合わせて、続ける理由を設計します。

  4. アプリ画面: チャレンジ詳細画面 (チャレンジ状況・達成率・スポンサー・チャレンジャー・供託金額)

    結果を確かめる

    チャレンジ終了後、達成率と応援金の流れが画面で確認できます。再診時にこの画面を一緒に見れば、会話のきっかけになります。

※ App Store / Google Play から無料でダウンロードできます。アプリ内の応援金供託・受取人設定は、患者さんの任意です。

アプリは生活者版と同じ。
違うのは、その周辺で揃えるもの。

患者さんがダウンロードして使う運動サプリ® は、生活者版 (espl.jp/lp) と同じアプリです。クリニック向けに違うのは、医師が安心して患者さんに勧められる状態を作るための、4 つの周辺ツールです。

  1. 01

    疾患別 FITT 処方テンプレート (5 疾患)

    高血圧・2 型糖尿病・フレイル・身体活動不足・肥満症について、F (頻度) / I (強度) / T (時間) / T (種類) 形式の開始用処方を提供。外来 3 分で書けます。

  2. 02

    運用キット (配布物 + カルテ文例)

    院内掲示用ポスター、患者用パンフレット、QR コード (App Store / Google Play)、説明トーク、電子カルテ貼付用文例を一式でお渡しします。

  3. 03

    同意書 + 規制配慮の整理済み

    自費同意書サンプル、SaMD 境界・医療広告ガイドライン・薬機法・要配慮個人情報の整理を、貴院で再調査せずに使える状態でお渡しします。

  4. 04

    クリニックダッシュボード (任意)

    患者さんの同意のうえで、歩数・運動時間・症状ログを再診前に確認可能。希望されない患者さんは利用無しで構いません。

アプリは同じ。だから患者さんは混乱しない。
クリニックは、その上に必要なものだけを揃えます。

「処方して終わり」を、
「歩き続ける」に変える。

  1. 「続かない」の根本を、行動経済学で解く

    「健康のために歩いて」では人は動きません。運動サプリ® は、利他・コミットメント・損失回避を組み合わせ、「今日は歩こう」と思える理由を毎日つくります。

  2. 家族や周囲を、自然に巻き込める

    受取人を家族や大切な人に設定すれば、「自分のため」だけでは続かない患者さんも、「あの人のために」歩けるようになります。応援金の流れが、関係性を活かします。

  3. 医師の処方が、「処方箋 + アプリ」で完結する

    いつも通り運動を処方し、運動サプリ® の利用を勧めるだけ。アプリは患者さんが自分で導入するため、院内の追加業務はほぼ発生しません。

  4. 再診時に、実行状況を会話できる

    患者さんは歩数や運動時間が自動で記録されます。再診時の冒頭、「先週はどうでしたか」を、自己申告ではなく実数で会話できます。

  5. 保険診療との境界が、設計上クリア

    アプリの利用料は患者さんの自費。診察・処方・再評価は通常の保険診療。両者を契約・説明・請求で分けて運用するモデルです。

「続ける理由」は、
患者さんごとに違う。

運動サプリ® は受取人を 3 系統から選べます。患者さんの状況と関係性に合わせ、医師が一緒に最適な「続ける理由」を設計できます。

CASE 01

自分のために続ける

高血圧で運動が必要な 50 代男性

受取人=患者本人

医師が運動を処方し、運動サプリ® を案内。患者さんは自分で応援金を供託し、達成すれば自分に戻る設計に。「失いたくない」が原動力となり、毎日の散歩が定着。

  1. 医師が処方
  2. アプリ案内
  3. 本人が応援金供託
  4. 本人が歩く
  5. 本人が達成 → 自分に応援金

CASE 02

家族のために続ける

2 型糖尿病で歩行が続かない 60 代女性

受取人=家族

同居家族(配偶者または子)が応援金を供託。達成時の受取人も家族に設定。「家族が用意してくれた応援金を、家族に届ける」流れで、運動継続の心理的後押しが強まる。

  1. 医師が処方
  2. 家族が応援金供託
  3. 本人が歩く
  4. 家族へ達成通知
  5. 達成 → 家族が受取

CASE 03

社会のために続ける

心血管イベント後・退院後の継続が課題の患者

受取人=寄付先

自治体の健康増進事業や企業の健康経営施策が応援金を供託。受取人は事前固定の公益寄付先。患者の追加負担は無し。寄付の文脈が、続ける意味を補強。

  1. 医師が処方
  2. 自治体/企業が応援金供託
  3. 本人が歩く
  4. 達成 → 寄付先へ
  5. 社会的意義の可視化

※ いずれも処方・運用イメージの例示です。実在の患者・症例を示すものではなく、個別患者の治療効果を断定するものではありません。
※ 抽選・順位戦・参加者間の金銭再分配は採用していません。医療機関および医師は受取人になりません。

処方は、いつも通り。
追加業務は、ほぼなし。

処方フロー 5 ステップ ESPL 処方フロー 01 処方 02 案内 03 開始 04 継続 05 再評価

各ステップの詳細

01 診察・運動処方 医師

通常通り、適応・赤旗症状・既往・薬剤・活動量を確認し、FITT(頻度・強度・時間・種類)で運動を処方します。

02 運動サプリ® を勧める 医師・看護師・受付

患者さんに「運動サプリ®」というアプリを案内します。配布用 QR コード・パンフレットを使えば、院内負担はほぼ発生しません。

03 患者さんがアプリを開始 患者

患者さん自身で App Store / Google Play からダウンロード。スポンサー(自分・家族など)と受取人を設定し、応援金を供託して開始します。

04 日々のウォーキング 患者

歩数・運動時間が自動で記録されます。中止基準に該当する症状が出た場合は、本人判断でも自由に中止・受診できます。

05 再診で評価 医師

2 週で安全確認、4-6 週で用量調整、8-12 週で初回再評価。希望者には院内ダッシュボードで進捗確認も可(任意)。

運動サプリ® で実行する、
5 疾患の処方例。

処方テンプレートは FITT 原則(Frequency / Intensity / Time / Type)に基づき、各学会ガイドラインを参照して作成しています。「ツール」欄に運動サプリ® を加えるだけで、患者さんは自分のスマホで開始できます。最終的な強度・進行・併用療法は担当医が調整してください。

運動療法 処方箋

HYPERTENSION — EXERCISE PRESCRIPTION

No. EP-HT-001 2026/05/16
適応 本態性高血圧/運動耐容能改善
F 頻度 週 4-5 回
I 強度 中等度(会話可・歌唱不可)
T 時間 1 回 20-30 分
T 種類 速歩 + 主要筋群レジスタンス 週 2-3 回
出典 日本高血圧学会 高血圧管理・治療ガイドライン 2025

運動療法 処方箋

TYPE 2 DIABETES — EXERCISE PRESCRIPTION

No. EP-DM-001 2026/05/16
適応 2 型糖尿病/血糖コントロール改善
F 頻度 週 3 日以上、2 日連続休まない
I 強度 中等度(会話可・歌唱不可)
T 時間 有酸素 150 分/週以上
T 種類 有酸素 + レジスタンス 週 2-3 日
出典 日本糖尿病学会 糖尿病診療ガイドライン 2024

運動療法 処方箋

FRAILTY / OLDER ADULTS — EXERCISE PRESCRIPTION

No. EP-FR-001 2026/05/16
適応 フレイル予防/改善・サルコペニア
F 頻度 多要素運動 週 3 日以上
I 強度 やや楽 〜 中等度
T 時間 1 回 30-40 分
T 種類 有酸素・筋力・バランス・柔軟性
出典 厚生労働省 健康づくりのための身体活動・運動ガイド 2023(高齢者版)

運動療法 処方箋

PHYSICAL INACTIVITY — EXERCISE PRESCRIPTION

No. EP-PA-001 2026/05/16
適応 健診後フォロー/生活活動増加
F 頻度 毎日 +10 分から開始
I 強度 生活活動(通勤・階段・家事)算入可
T 時間 +10 分 → 段階的に拡張
T 種類 歩行中心 → 速歩・有酸素へ
出典 厚生労働省 健康づくりのための身体活動・運動ガイド 2023

運動療法 処方箋

OBESITY — EXERCISE PRESCRIPTION

No. EP-OB-001 2026/05/16
適応 肥満症/3-5% 減量目標
F 頻度 週 5 日以上
I 強度 中等度から開始
T 時間 週 150 分から、維持期はさらに増量
T 種類 有酸素 + 筋トレ
出典 日本肥満学会 肥満症診療ガイドライン

言えること、断定しないこと。

  • WHO 2020(成人) 中等度 150-300 分/週、または高強度 75-150 分/週、筋トレ週 2 日以上
  • 厚労省 2023(成人) 3 メッツ以上を 1 日 60 分以上、目安 8,000 歩/日
  • 厚労省 2023(高齢者) 3 メッツ以上を 1 日 40 分以上、目安 6,000 歩/日、多要素運動週 3 日以上

現状ギャップ

日本の平均歩数:男性 6,628 歩/日、女性 5,659 歩/日(令和 5 年 国民健康・栄養調査)
→ 推奨値とのギャップを、最初の一歩設計に活かす。

言えること

  • 歩数モニタリングと目標設定の組み合わせで、+1,000〜2,500 歩/日の増加が複数のメタ解析で報告
  • 構造化運動と HbA1c 低下の関連は糖尿病診療ガイドライン 2024 で示される
  • 多要素運動は高齢者の機能指標改善と関連

断定しないこと

  • 本サービス単体が疾病を治療・予防するとは主張しません
  • 個別患者の効果量は対象・運動量・継続期間・教育要素に依存します

赤旗症状(該当時は低強度開始前に医学的確認)

  • 胸痛・胸部不快感
  • めまい/失神
  • 起座呼吸/浮腫
  • 動悸
  • 間欠性跛行
  • 異常な疲労・息切れ

医療管理下に置くべき状態

  • 未治療または高度の高血圧
  • ケトーシスを伴う高血糖
  • 増悪中の COPD
  • 急性冠症候群直後
  • 整形外科的に運動継続が困難な急性疼痛

院内側は、ほぼ準備不要。
配布物を受け取ったその日に始められます。

  1. STEP 01

    相談・お問い合わせ

    フォームから医療機関名・診療科・想定患者層をご記入ください。情報収集だけのご相談でも構いません。

    所要 3 分

  2. STEP 02

    配布物の受け取り

    院内掲示用ポスター、患者配布用パンフレット、QR コード(App Store / Google Play)、サンプル説明トークを一式でお送りします。

    所要 5 営業日

  3. STEP 03

    院内運用

    医師は通常通り運動を処方し、必要時に運動サプリ® を案内するだけ。「導入」工程はほぼ完了です。

    即日

費用・契約の整理

アプリ利用料
患者さんの自費(応援金は任意設定)
医療機関側のシステム費
ベース利用は無料、ダッシュボード拡張は希望者のみ有償
保険診療部分
通常の診察・処方・再評価。アプリ利用とは別契約として明示

※ 自費オプションを組み合わせる場合のサンプル同意書・院内運用ガイドを同梱します。詳細・個別の費用感はお問い合わせください。

医師の運用を、
規制と安全の両面で支える。

多職種が円卓で運動療法計画について打ち合わせている様子
Multidisciplinary Review
セキュリティを意識したダッシュボード画面とサーバールームの抽象表現
Secure Data Handling

監修体制

  • 5 疾患領域それぞれに専門医監修
  • 主要参照ガイドライン:WHO 2020、厚労省 2023、ACSM、ADA、日本高血圧学会、日本糖尿病学会、日本肥満学会 ほか

セキュリティ・データ管理

  • 医療情報システムの安全管理ガイドライン準拠
  • アクセス制御・監査ログ・インシデント対応・委託先管理を整備
  • 要配慮個人情報として明示同意のうえで取扱い

法務・規制配慮

  • SaMD 境界を明確化(自動的な処方判定・治療提案は行わない)
  • 医療広告・薬機法・景表法の遵守を社内で更新管理
  • 診療目的と研究/開発目的の同意を分離

よくいただくご質問。

Q1. 運動サプリ® は、どんなアプリですか?
A.

行動経済学(利他・コミットメント・損失回避)で「歩く理由」を設計するウォーキングアプリです。歩き始める前に応援金を供託し、達成すれば事前に決めた受取人(自分・家族・寄付先)に届く構造になっています。特許第 6696672 号 ほか。

Q2. 医師は何をすればよいですか?
A.

通常通り、運動を処方してください。あとは患者さんに「運動サプリ®」というアプリを案内するだけです。配布用 QR コード・パンフレットをお渡ししますので、看護師さんや受付スタッフから渡していただくこともできます。

Q3. 院内に追加の業務やシステムは必要ですか?
A.

いいえ。アプリは患者さんが自分のスマートフォンで開始するため、院内のシステム導入は不要です。希望者向けにダッシュボード機能もありますが、必須ではありません。配布物を受け取ったその日から使えます。

Q4. 受取人は必ず設定が必要ですか?
A.

はい。「自分のために続ける(患者本人)」「大切な人のために続ける(家族・友人)」「社会のために続ける(寄付先)」の 3 系統から、患者さんが選びます。医療機関や医師は受取人になりません。

Q5. 抽選や賞金、患者間の金銭再分配の仕組みはありますか?
A.

ありません。抽選・順位戦・くじ連動・参加者間の金銭再分配・達成者への賞金支払いは採用していません。事前に決めた応援金が、事前に決めた受取人へ届くだけのシンプルな構造です。

Q6. このアプリは医療機器ですか?診断や治療をしますか?
A.

医療機器ではありません。運動サプリ® は、医師の運動療法計画の説明・記録・継続支援を補助する一般向けアプリです。個別患者への自動的な診断・処方判定・治療提案は行いません。疾患の改善効果は、担当医の管理下で行われる運動療法一般の知見に基づくものであり、アプリ自体が疾病の診断・治療・予防を行うものではありません。

Q7. 患者さんの費用はどのくらいですか?
A.

応援金は患者さん(またはスポンサー)の任意設定。アプリ利用料は患者さんの自費オプションです。具体的な金額は導入資料でご確認いただけます。医療費控除の対象となるかは、所得税法・関連通達に基づき税理士・税務署にご確認ください。

Q8. 医療機関側の費用はかかりますか?
A.

ベース利用は無料です(配布物の提供を含む)。希望される場合のみ、医療機関ダッシュボード等の拡張オプションを有償でご利用いただけます。詳細は導入資料でご確認ください。

Q9. 進捗を医師が確認できますか?
A.

希望される場合、患者さんの同意のうえで医療機関ダッシュボードから歩数・運動時間・症状ログを確認できます。多職種(保健師・健康運動指導士・看護師・理学療法士・管理栄養士など)での運用にも対応します。

Q10. 導入までどれくらいかかりますか?
A.

お問い合わせから配布物のお届けまで、目安として 5 営業日です。院内のシステム改修や契約調整は不要なので、配布物が届いたその日から運用を始められます。

まず 1 人の患者さんから、
運動サプリ® を勧めてみる。

院内掲示用ポスター、患者配布用パンフレット、QR コード(App Store / Google Play)、
サンプル説明トーク、疾患別の処方例、自費同意書サンプル、カルテ文例。
導入のために必要な物を、一式でお届けします。

Low Barrier

  • まず 1 人の患者さんから始められます
  • 情報収集だけのご相談でも歓迎
  • 院内のシステム改修・契約調整は不要
  • 導入時期が未定でも問題ありません

What to Expect

  • お問い合わせから 2 営業日以内にご返信
  • 配布物 (ポスター / パンフレット / QR コード / 説明トーク) を 5 営業日でお届け
  • オンライン説明も可能(30 分・任意)