お知らせ
日経クロステックで共同PoCの取り組みが紹介されました
日経クロステックの連載で、AIとステーブルコインを組み合わせた少額配分の例として、当社の共同PoCの取り組みが紹介されました。
日経クロステック(日経BP)の連載「売り手も買い手も AI エージェント」第3回で、当社が募集している健康経営向け共同PoCの取り組みが紹介されました。
記事では、AIエージェントによる購買・決済の自動化を扱う中で、AIとステーブルコインを組み合わせた少額配分の例の一つとして取り上げられています。
共同PoCで確認すること
この共同PoCでは、AIがウォーキング施策の案や案内文、レポートの下書きを作り、担当者が内容を確認・承認する運用を検証します。JPYCを使う場合は、金額、配分先、条件、ネットワーク、手数料を確認したうえで、権限を持つ人が必要な操作を行います。
記事掲載時点では、チャレンジ作成、歩数データの送信、達成判定、条件に沿った配分が検証対象です。告知、実施中のフォロー、レポート作成を含む一連の運用は、共同PoCで確認している段階です。
共同PoCパートナーを募集しています
企業、健康保険組合、保険会社、パートナー企業からのご相談を受け付けています。
募集内容は2026年6月16日のお知らせをご覧ください。お問い合わせは pr@senseitsmart.com までお寄せください。